【DVD】標準パッケージ

最もスタンダードな、トールケース仕様のパッケージ。


ジャケットは、フルカラー印刷を標準採用。
DVDプレスは台湾の工場、ジャケットの印刷や包装は国内工場で行います。


標準パッケージ
基本仕様
  • DVDプレス(海外)
  • トールケース用ジャケット印刷(フルカラー)
  • 盤面印刷(1色~3色)
  • セットアップ&キャラメル包装
  • スタンパー代無料
  • 全国一ヶ所送料無料
選べる仕様
 

 

片面一層(4.7GB/最大収録時間:約130分)
海外基本仕様オプション(左記の本体価格にプラス)
仕様DVD+ケース+包装2P解説書4P解説書6P解説書
100枚56,000+6,000+10,000+16,000
300枚71,000+8,000+12,000+18,000
500枚85,000+12,000+15,000+21,000
1000枚116,000+16,000+20,000+27,000
2000枚205,000+24,000+29,000+39,000
3000枚295,000+35,000+38,000+53,000

 

片面二層(8.5GB/最大収録時間:約240分)
海外基本仕様オプション(左記の本体価格にプラス)
仕様DVD+ケース+包装2P解説書4P解説書6P解説書
100枚69,000+6,000+10,000+16,000
300枚83,000+8,000+12,000+18,000
500枚95,000+12,000+15,000+21,000
1000枚129,000+16,000+20,000+27,000
2000枚229,000+24,000+29,000+39,000
3000枚309,000+35,000+38,000+53,000




印刷する紙について

見た目や手触りにも影響を与える、紙。プレスミーのDVDプレスでは、印刷に使用できる紙を3種類ご用意しました。ページ数が同じであれば、追加費用なしで、お好みの紙をお選びいただけます。

参考画像紙の名称質感について
コート紙¥0
コート紙と呼ばれるツヤありの紙。CDのジャケットに使用される紙では、最も一般的。ツルツルとした手触りで、発色がよい。
マット紙¥0
マット紙と呼ばれるツヤなしの紙。すべすべとした手触りで、現在いちばん人気の紙。コート紙に次いで発色が良いが、高級感がある。
上質紙¥0
上記のマット紙よりも、ツヤ消し効果が高い紙。さらさらとした手触りで、落ち着いた質感。発色は悪くないが、写真などは全体的にまろやかな印象に仕上がる。



トールケースの色について

デザインに応じて、トレイの色をお選びいただけます。お好みの色をお選びください。

参考画像追加費用このトレイについて
透明ケース¥0
近年では最もポピュラーなケース。ケースの内側の面にも印刷が出来るので、細部までこだわることができる。
黒ケース¥0
渋い雰囲気の黒ケース。
白ケース¥0
清潔感のある白ケース。



盤面印刷について

標準パッケージでは、1~3色までの印刷を同一料金内で行うことが可能です。盤面フルカラー印刷(ピクチャーレーベル)は、追加費用が必要です。

参考画像色の数印刷について
1~3色¥0
シルク印刷と呼ばれる印刷方式 インクリスト の中から、3色まで色をご指定いただくことが可能。グラデーションの表現には向かないので、写真を印刷する場合には注意が必要。
フルカラー印刷
(ピクチャーレーベル)
¥0
オフセット印刷と呼ばれる印刷方式。シルク印刷よりも、きめ細かなグラデーションの表現が可能。写真やイラストを綺麗に印刷したい方にオススメ。






デザインオプション

納得いくまで、じっくりと。プレスミーのデザイン制作サービス。

プロのデザイナーによるジャケットデザインをご提供。「あのアーティストのジャケットみたいにしたい」「この写真をこういう風に使って欲しい」など、理想のイメージをお伺いした上で、デザインを進めて参ります。

プレスミーはデザインに妥協しません。満足のいくデザインを、一緒につくりあげていきましょう。




オーサリングオプション

プレス開始前の、最後の仕上げ。

撮影や編集が終わった後は、DVDにするための最後の仕上げをしましょう。エンコードやオーサリングを経て、いよいよプレス用のマスターが完成します。プレスミーでは、気軽にご依頼いただける簡易オーサリングと、コピーガードもつけられるプロユースのオーサリングサービスをご用意。